ガングリオン途中経過

ガングリオンで通院中のSさんは
今日で治療が7回目になります。

厚木でガングリオン治療
41歳男性Sさんは、製造業のお仕事をしています。 Sさんの主訴は、右手の甲にあるガングリオンでした。 ※ガングリオンとは・・・関節包内に黄色いゼリー状の液体が溜まったものをいいます。 お話を聞いていくと...
手にできたガングリオンは、潰れたり出来たりを2回ほど繰り返していました。

2週間ぶりに様子を見てみると、小豆の大きさ程のガングリオンが3分の1の大きさになっていて、ビックリです!

Sさんにはお家でお灸をしてもらっていたので、早く小さくすることが出来ました(﹡ˆ﹀ˆ﹡)

腱を弾かれるような違和感も無くなりピアノが違和感なく弾けるようになったそうです。

首の違和感、腕のだるさがあるためそこの治療も今後していきます!!


ガングリオンは、数回の治療で初めは柔らかくなり徐々に無くなっていきますが、体質柄できやすい方はまた出来てしまいます。

放置してしまうと固くなり治るのに時間がかかってしまうので早めに治療をしてくださいね。

お待ちしております(^-^)/
タイトルとURLをコピーしました