妊娠維持のための脂肪

プロゲステロンというホルモンは、妊娠中の基礎体温を上昇、子宮内膜の維持、乳腺の発達促進、胎盤を形成したりと妊娠維持にとても大切な働きをします。

さらにプロゲステロンは皮下脂肪を蓄積させやすくする働きもあります。(これも妊娠維持に必要だと言われています)

産後の脂肪の行方

しかしこの皮下脂肪は出産後に無くなるかというと、そうではありません。

皮下脂肪は時間が経つと冷えや血流の悪さによって、脂肪や老廃物などを溜め込み肥大化し、硬くなりセルライトになっていきます。


産後にお腹周りや骨盤周りについた、なかなか落ちない脂肪で悩んでいるママさんも多いですが、家事や育児で運動する時間が取れないことも事実です。

 

 

脂肪を落とすのに最も大切なこと

セルライト冷えと血流の悪さが原因とお伝えしました。そのため落としたいときは温め、血流を良くすることが大切です。

当院の骨盤スリムケアでは、鍼でお腹周りの脂肪に直接アプローチ、スリムセルの吸引・ローラー作用でセルライトを揉みほぐし、最後によもぎ蒸しで身体の芯から温めます。


お子さま連れも可能です。
産後、脂肪が冷えて固まる前にアプローチすることをお勧めします。


《骨盤スリムケア》
通常¥24000
↓  ↓  ↓
7月限定¥2000(税別)

LINEでの予約はこちらからお願いします。

本厚木院:https://line.me/R/ti/p/%40xwo7820d
 町田院: https://line.me/R/ti/p/%40mvq1933q